地方公務員拾遺物語 別館

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zoom RSS 新年のごあいさつ

<<   作成日時 : 2012/01/01 01:56   >>

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あけましておめでとうございます。

いまさらですが、地方公務員拾遺物語・発行人のk.k.です。

早いもので、今年は、2012年で、メールマガジン発行開始から10年。
この「別館」を書き始めてから、5年の節目の年となります。

特に、気負っているわけでもありませんが、今年も、「笑って、考えさせられて、(できれば)役に立つ」記事を目指して書いて行きたいと思います。
そして、それが、多少なりとも官公庁に対する興味や理解につながることを願って。

ということで、また、今年も、お付き合い願います。

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内 容 ニックネーム/日時
・2012年は決断・改革・躍進の年に

昨年は最後まで慌ただしい政治が続いた。ようやく消費税増税を含む一体改革素案が決定されたが、内容はおおむね納得がいくものだ。及第点と言えよう。
当初は所得1500万程度の中所得層以上への課税強化が危惧されたが、これが課税所得5000万まで引き上げられた。高所得者への課税強化は、少数者の権利無視という民主主義の盲点を突いた卑劣な政策であり、断じて許されない。政府が当初の所得基準を撤回して大幅な増税対象の縮小を行ったのは当然だ。これからの日本は低成長が予測され、不況と閉塞感からいつ脱せられるか分からない。そんな時に高所得者を敵視し、バラマキと悪平等を宣伝する者に良心があるのだろうか。今までのように、低所得者が”お客様”でいて貰ってはこまる。みんなで納税し、みんなで国を支える社会への転換が望まれている。ケインズ主義者は耳に心地良い言葉で国民を惑わすが、巨大な政府と結果平等が成功した例は無い。俗論に惑わされず断固といして消費税増税を説いた野田総理に敬意を表したい。
革命烈士
2012/01/01 17:25

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